お部屋がポップアートに変身する照明【Canned Light】

中からトマトは飛び出しません。

Cannedlight02

アンディ・ウォーホルの作品で有名なキャンベル缶をシェードにしてしまったこちらの照明。一見、照明としての使い勝手は悪そうにも感じられますが、内側の反射板で光の角度や量のバランスを取っており、プロダクトとしての完成度も高いのだとか。

Cannedlight03

ポップなレストランやバーにぴったりかも。空き缶のディスプレイと組み合わせていかが?